風俗業界多岐にわたり色々ジャンルがありますがなぜ飛田新地が一番いいのかを解明したいと思います【第三段弾ホテルヘルスと飛田新地」
目次
ホテルヘルスとは
略して「ホテヘル」と呼ぶ。ラブホテルもしくはレンタルルームで性的サービスを行う性風俗業態の一つ。
街中に設けた事務所で、写真等で女性を選び、店舗から女性と客が一緒に移動して周辺にあるホテルを利用するサービス形態。店舗型風俗店に分類されるため受付所が24時以降(一部25時以降)に閉まるが、その後は電話受付にて営業を継続することもある。この場合デリバリーヘルスとの差異は無い。
お客さんは広告媒体を参考に、こう言ったところで受付を済ませる

女の子は出勤すると、ヘブンネットの写メ日記を大量に更新させられます。
そこには一人一人のページが存在し、アクセス数が閲覧でき、かなり意識させられます。
ファッションヘルスとデリバリーヘルスの中間といったイメージをすると分かりやすいと思います。
受付が終わると周辺(近く)のラブホテルやレンタルルームに移動してプレイ(接客)を行います。
ホテルで行なわれるヘルスサービスということで想像できる方もいると思いまが、お客さんとラブホテルやレンタルルームで全身リップ・フェラチオ・手コキなどのヘルスサービスをするお仕事です。
ホテヘルのメリット・デメリット
ホテヘルのメリット
悪質な客は受付でお断り
ホテヘルの一番のメリットでもありますが、実際にお客さんが来店して受付を行うことです。
来店して受付を行うということは酔っ払いのお客さんや不潔なお客さんを受付時にお断りできるということです。
居酒屋から流れてきたようなお客さんを接客しなくちゃいけないなんてことはありません。
お客さんの?顔が確認できる
ホテヘルではおきゃうさんが来店して受付を行いますので受付に設置してある防犯カメラにてお客さんの顔が確認できます。女の子は待機所にあるモニターにて確認できますので知り合いの場合や前のみせでNGの客などは拒否することができます。
移動時間が短い
ホテヘルはラブホテルなどが多く存在する風俗街から徒歩圏内の場所にあるので移動時間などがデリヘルに比べて短いです。ドライバーさんとのいざこざがありません。
盗撮の危険性が低い
デリヘルでは隠しカメラが設置されており盗撮される可能性がありますがホテヘルではラブホテルかレンタルルームにてプレイを行うのでお客さんおカバンに気を付けえrば盗撮される可能性が限りなく低くなります。
顔出ししなくても指名がもらいやすい
ホテヘルは来店して受付を行うのでネットで顔を出していなくても来店時にモザイクなしのパネルなどを見せて指名が貰えるパターンがあります。
本番行為はない
風俗には様々なお店がありますがホテヘルは名前通りヘルスのお店ですので本番はありません。
ホテヘルのデメリット
夜の12時以降は働けない
受付が店舗型ですので風営法の関係で12時までしか受付することができませんなので深夜にがっつり働きたいと思ってる女の子にはおすすめできません・
接客中にスタッフを呼べない
万が一トラブルが起きた場合スタッフが近くにいないのですぐに呼ぶことができません。
店舗の数が少ない
デリヘルなどと違って気軽に店舗をだすことができません。ラブホテルの近くにあるのでホテヘルの数がまだ少ないのが現状です。
移動中にバレる可能性がある
ホテヘルはお客さんと歩きながらラブホにいったり駅で合流してから一緒に向かうことが多いのでその途中で友達とかに会う可能性がありいいわけが大変です。
まとめ
金銭のやり取りをしてセックスをすることが禁じられていますので、ホテヘルやデリヘルでは挿入前の行為までをサービス内容としています。
ホテヘルやデリヘルのサービス内容にセックスは含まれていません。
エッチすることは一応は違法です。
また、風俗業界のスタートでホテヘルを選ぶ子は多いですが、その分頑張りが継続できる環境がないお店では、がんばれないでしょう。
また、ホテヘルの立地が繁華街が多いため、お客さんと腕を組んであるいているところをみられたりと、顔バレするこはかなり多いですね。